NHKのオピニオン番組、『視点・論点』の出演が8月11日に決まりました。 総合テレビは4:20AM、教育テレビは12:50PM、という放送予定です。
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NHKのオピニオン番組、『視点・論点』の出演が8月11日に決まりました。 総合テレビは4:20AM、教育テレビは12:50PM、という放送予定です。
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ことば村・ことばのサロンは、ことばについての話題を提供するゲストをむかえ、ことばについて、親しくわいわいと話し合う集まりです。どなたでも参加できます。ことばについて、目からウロコ体験。ぜひ遊びにきてください。 ◆7月のことばのサロン 「英文学と日本文学・私が日本語で小説を書いた理由」
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東京大空襲証言映像プロジェクト公開研究会 「日本空襲デジタルアーカイブの可能性」 主催・会場 東京大空襲・戦災資料センター 日時 2011年6月11日(土)14:00~16:30
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「潮汐の間」という小説を日本語で書き、3月に出版した。初めての小説で、フィリピン占領日本軍から通訳を強いられる、日本人とフィリピン人の混血青年ラミールと、19歳の森二等兵の経験を通し、ルソン島のある村に起きた悲劇を描いている。 なぜアメリカ人がこんな内容の小説を書くのか?
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先週、花見のつもりで訪れたのは「国立病院機構・箱根病院」だった。もちろん私はカメラを手にしていたが、病院そのものの歴史が面白くて、花の写真より、建物の写真をたくさん撮った。 「箱根」病院とはいえ、そのルーツは東京都渋谷区にある。明治40年(1907年)、日本で初めての「廃兵院」が陸軍省所管で「東京予備病院渋谷分院」の敷地内に設置された。明治40年という年号からして、初期の患者は日露戦争中に傷痍を受けた兵士たちだったと思われる。
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紀伊國屋のHPより: http://www.kinokuniya.co.jp/store/Shinjuku-Main-Store/20110409100001.html ■日時 2011年5月21日(土) 15:30~17:00(開場15:00)
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ジュンク堂のHPより: (http://www.junkudo.co.jp/tenpo/evtalk.html#20110416ikebukuro) 『潮汐の間』発刊記念
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小説の刊行に伴い、都内初の講演会が下記のとおり決まりました。 題名: 『潮汐の間』刊行記念講演会 場所: 神田 東京堂 時: 3月19日(土)、午後3時~5時 会費: 500円 定員: 80名 事前申し込みが必要です。「東京堂」のHPからどうぞ: www.tokyodoshoten.co.jp
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嬉しいお知らせです。小説の発売日が決まりました。3月18日です。 詳細をGONOSENで少しずつ発表していきますが、先ず、題名は: 『潮汐の間』 出版社は: 現代思潮新社 発売日は: 2011年3月18日。 発売まであと一ヶ月 です。GONOSENの読者も、ぜひよろしくお願いします。
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藤原氏と違って、自分には「世の中を救える」ような知識があると、私は思っていない。確かに、焦点を絞れば、何かと意見の多い男かもしれない。だが、ここではそんな意見を述べずに、藤原氏の主張にだけ答えたい。したがって、最後の反論を一つだけ述べよう。
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